• 【転職Q&A】むやみに応募するのは辞めたほうが良い

    とにかくいろんな求人に応募してしまうあなたに読んでほしい記事です。ネットでの転職活動が主流になって、15年ほど経ちます。昔話ですが、ネット以前は転職エージェントから企業への推薦も郵送で行っていたのです。メールにレジュメ添付で推薦するようになったのはネット経由になる少し前位からですから。その当時の転職活動と言えば、提出書類(履歴書、職務経歴書)も手書きがまだまだ主流でした。私がスカウトを行っていた時などは、被スカウト者のレジュメをヒアリングして私が書いていたくらいでした。それからネット経由の転職が主流になり、情報源も提出書類も提出[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職Q&A】疾患と休職と転職

    勤務していて疾患(心の病含め)となった人に読んでほしい記事です。よく見かけるケースとして、うつ病になり担当医から「今の仕事を変えたほうが良い」と言われ、ひとまずは休職という選択肢を選ばれる方がいます。これはこれで正しいと思います。さて、その後ですが、復職して以前と同じ業務についているが、いまいち疾患の回復の目途が立たないことがあります。その場合、次にとる選択が転職ですが、ここでよく考えてほしいのです。転職すると確かに仕事内容を変えることは可能かもしれません。でもそれ以上に「目に見えないストレス」がかかります。環境の変化です。[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職コラム】当たり前思考 の落とし穴

    知ってて当たり前、出来て当たり前と思いがちな人に読んで欲しい記事です。人と会話していて、つい「そんなの出来て当たり前!」「知ってて当たり前!」と考えたり、口癖になったりしていると思わぬ落とし穴に陥ることがあります。先日、ある企業面接でこんなことがありました。管理職ポジションへの応募で2次選考まで進まれた方がいたのですが、業務スキルに関しては高評価でした。しかしマネジメントスキルや交渉スキルに関してはさらに話をしてみないと見えないということで、2次面接に向かわれました。結果はだめだったのですが、以下のようなお見送り理由でした。[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職Q&A】面接で受かった理由、落ちた理由

    面接を受ける前に読んでおいてほしい記事です。何度か面接を経験した人なら理解が早いと思います。面接に受かった理由を教えてください。あなたはこの質問に明確に答えることが出来ないかもしれません。でも大丈夫。受かったのですから。では、逆に面接に落ちた理由を教えてください。あなたはこの質問には答えられなければなりません。スキル不足、カルチャーが合わない以外の理由で、答えられるかどうかが重要です。終始穏やかに話は進んだし、NGワードは言わなかったし、これで落ちたらショックですよ。というフィードバックを頂いたとしても、落ちる時があり[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職コラム】業務における意志の重要性

    仕事する上で重要だなと改めて思ったことです。組織の中で自身の役割というものがあります。その役割を全うするために業務があるのですが、業務を「こなしている」が「結果が伴わない」ということがあると思います。これは、業務理解に差がある場合が多いからです。それは①ゴールを理解する(意志) ②労働として遂行する(こなす)という差です。例えば、我々の業務で当てはめて考える場合、上記理解の差は①面談した方々から求人への応募意思を頂く②面談数を目標分だけ行うという差となります。そして、過去に私が遭遇した実例では①面談した登録[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職コラム】転職活動後にも活用できる転職サイト

    転職活動中の方はもちろんですが、転職活動終了した方にも読んでほしい記事です。先日、弊社が転職サポートした方と転職祝いの席で話していました。その方曰く、弊社の情報サイト「最後の転職」は転職活動中の方はもちろん、転職が決まって新しい職場で働いているときも参考になる記事がたくさんある。とのこと。非常にありがたいお言葉です。弊社サイトのコンセプトはブラックボックス化された転職エージェントの仕事をオープンにすること具体的には、・エージェントの扱う求人が非公開求人として扱われていた従来のスタンスを崩し、全公開すること。 ・エ[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職Q&A】応募履歴管理をしないと起こる悲劇

    求人の応募履歴を管理してない人に読んでほしい記事です。ご登録者の方に応募している企業のことを聞くことがあります。「社名」、「応募時期」、「応募経由」、「応募職種」、「その結果」などが中心です。この中で、注意深く取り扱わないといけない情報があります。それは「応募経由」と「その結果」ですここで応募経由についてのおさらいです。現状ネット経由での応募の場合以下の3パターンが存在しています。まず、➀採用企業に直で応募この場合、合否連絡も人事から直接連絡が来ます。当事者の判断で選考が進むので結果は事実です。次に、弊社も[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職コラム】採用担当者は嫌われる

    企業で採用をされている方に読んでほしい記事です。採用企業でも転職エージェントでも選考結果の連絡をされると思いますが、その際のメールの署名はあなたのお名前でしょうか?先日、面談した方がこうおっしゃっていました。メールの差出人が、「採用担当者」と書かれているメールは人として納得できなく、そういう企業には書類が通過していたとしても辞退しますと。問い合わせしてもたらいまわしにされる可能性が大きいのも嫌う理由だということでした。ドライに考えたらそんなことで選考を棒に振るのはもったいないと思うのですが、入社後もそのような対応をする会社だとい[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職コラム】転職活動をナメるな!

    転職活動をしている人、転職エージェントをしている人に読んで欲しい記事です。この仕事していて、一番腹が立つ出来事があります。FRA:○○株式会社は過去応募されたこと、もしくは現在応募していますか?応募者:応募していません。社名も初めて聞きました。FRA:では応募手続きを進めましょう。通常はこのプロセスを経て弊社は推薦を行います。しかし!推薦した後企業人事:この方は既に他社経由で応募されています。という連絡が入ります。なぜなんでしょうか?考えられることはたった2つ。①応募者が応募したこ[...]

    さらに記事を見る
  • 【転職Q&A】退職活動における留意点

    退職活動で困ったときに読んでいただきたい記事です。まず、会社を辞めるのには3つのパターンがあります。➀辞職これはやめますと言ってそのまま来ないケース。あまりお勧めはしません。➁解雇これは会社から辞めてくれと言われるケース。あまりこういう目に合わないほうが良いですね。➂合意退職一般的に、退職活動と呼ばれているのはこれにあたります。これは従業員、会社双方が話し合って退職の手続きを進めるいわゆる「円満退職」のスタイルになります。さて、合意退職とは言っても会社にも意向があり、そもそも退職を承諾してもらえな[...]

    さらに記事を見る

【転職Q&A】最後の転職を実現する方法

この記事は約47秒で読めます

最後の転職にしたいと考えている方に読んでほしい記事です。

最後の転職にしたい!と何度か転職を経験された方なら、ほぼ皆がそう思って転職活動を進めています。
弊社のエントリーアンケートでもその傾向は顕著に出ています。

では、最後の転職と聞いて活動者の方々がイメージしているものとは何でしょうか?

・自分にぴったりの社風
・自分にピッタリの仕事内容
・自分の希望する給与
・自分の希望する福利厚生
・自分の希望する休日休暇
などなど

共通するのは「自分が軸」であること。

そうならないために、口コミサイトを検索し、エージェントに社風を聞き、デジタルに休日日数や退職金の有無で選択肢を決めている方が多くいらっしゃいます。

上記情報収集はとっても大事です。
しかし、私どもがお伝えしたいのは、

「最後の転職とは、自分が変わる(変化に対応できる)こと」なのです。

入社した後、企業というものはもれなく変わります。
社風、給与、待遇、役割、上司、社長、オーナー、勤務地、仕事内容などなど
求人票に記載あるものが未来永劫変わらない会社などありません。

そのためには自分を知り、自分の強みを活かし、自分の弱みを克服する思考や行動が求められます。

あなたの転職のご参考に

★★関西転職なら「最後の転職」★★

「最後の転職」のご紹介

「最後の転職」は転職理解メディアです。求人をはじめとした企業情報の発信と転職に必要な情報発信を行っています。

再転職危険度診断

  • 何が転職を繰り返させるのか?
  • あなたの内面に潜む再発要因とは?
  • あなたの無意識を診断します

第2の職務経歴書 f i t

受かる人の共通点は自己理解!
スキル・経験に加えて、内定にたどり着くために必要な準備です。
f i t は自分のことを理解する面接対策ツールとして無料でご活用いただいています。

面談実話 最後の転職

転職エージェントの面談実例をご紹介しています。転職活動者の方々の実際の活動を公開することで、あなたの転職活動のヒントをお伝えします。

転職エージェントブログ

転職エージェントがお伝えする、書類作成の極意、面接の極意、企業風土、採用スタイル、働く人の魅力などの情報が満載!

職種別検索